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The Japanese Tradition : Sushi
有名な動画ですが一応。

これを見て世界の何割の人がジョークとわかるのか。6割くらいか。

もともと何のために作ったのかな。というか、ラーメンズのオリジナルビデオの一部?

The Japanese Tradition : Sushi

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彼女のために性転換
調べ物をしていて偶然みたサイト。

彼女にプロポーズか何かしたら、「私実はレズビアンだからあなたも女になって」と言われて、女性ホルモンを飲み始めた人のブログ。

薬の飲み始めも、今も不安だらけと書いてあるけど、全体的には彼女のことが好きで好きで、毎日ラブラブ。ふたりの愛があれば、へっちゃらさーという雰囲気。

でもあまりにも、彼女とのラブラブな関係があっての自分、彼女あっての性転換みたいな部分があって、人ごとながらあぶなっかしい。二人の関係が永遠に続くなら話は別だけど。でもたぶん、そういう心配って「大人」の思考なのだろうな。

角川スニーカー文庫とかテレビドラマなら、ときどきケンカしたり小さな事件が起きながらもゆかいな仲間や最初は反対してたけど理解のある両親に支えられて、ハッピーな結婚式の結末。

奥田英朗とか伊坂幸太郎なら、それに目をつけたマスコミや怪しげな医者、そして謎の組織を巻き込んで、物語は意外な方向へ・・・果たして僕の性転換は成功するのか、彼女と無事に結婚できるのか。

純文学なら、女性ホルモンでどんどん女性化する自分の身体にとまどい、男のアイデンティティに迷い、そもそも性別とは?人間とはなにかに悩む日々。初めはラブラブだった彼女ともケンカ別れし、中途半端に女性化された体と心を持て余して今日も渋谷の街を彷徨う僕。

エロ本なら、ひょんなことからヤクザ(学校の不良グループでも可)に体の秘密を知られた僕。女性化した体を毎日のようにもてあそばれながら、「彼女にばらす」という脅迫に何もできない。事情を知った彼女が助けにくるが、彼女もヤクザたちの悪の手にかかり、さらに彼女のレズ仲間も加わって・・・。そんな状態を心では嫌悪しながらも未知の快感に染まってゆく僕の体。どこまで堕ちていくのか。ああ、もう後戻りできないわ。
ウルトラマン集団リンチ
きょう初めて見たサイト

サイトというか動画。正義の味方が、これはあかんでしょう。笑ってしまったけど。

この金属バット持ってるの誰なんだろう。なんというか、水を得た魚のように、はしゃぎすぎだ。

その人(キャラ)が、やらなそうなことをやると面白いという例。企画にも応用できる。よくあるパターンは、幼い子供が大人びた言動をするとか。笑いは、ギャップ、落差にあり。

追記
参考リンク:伝説のタイ版ウルトラマン後編
「Lovegame」(おもしろクリップ)
きょう初めて見たサイト

www.shakedownonline.com

広告サミットのページが開けないので彷徨ってるうちに見つけたサイト。

はじめ誰が何の目的でつくったのかよくわからなかったけれど、プロモーションビデオということか。

最後に男が選んだアイテムが意外なものだった。お約束でいちばん危ないものを選ぶと思ったのだけど。

でも面白かった。クルクルまわったり。あのクルクルが「人生は繰り返す」という象徴のようだった。

lovegame

人生、宇宙、すべての答え
日本語版のGoogleの電卓機能「人生、宇宙、すべての答え」を計算してくれるようになった。

その計算の答えを考えた人は意味のない数字を選んだそうだけれど、日本人には妙に意味のある数字。

『銀河ヒッチハイク・ガイド』はぜんぜん知らなかったけど面白そう。でもその前にカートヴォネガットの何かを読みたい。

銀河ヒッチハイク・ガイド
4309462553ダグラス・アダムス 安原 和見

河出書房新社 2005-09-03
売り上げランキング : 170

おすすめ平均 star
starパニくるな!
starおっ?なつかしい!!
star宇宙の果てには落ちは無し

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タイタンの妖女
4150102627カート・ヴォネガット・ジュニア 浅倉 久志

早川書房 2000
売り上げランキング : 4,193

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starSF界の革命児
starSFの形式を借りた哲学書
star初期の村上春樹に影響を与えた

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猫のゆりかご
4150103534カート・ヴォネガット・ジュニア 伊藤 典夫

早川書房 1979-07
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star一言で言うとヘンテコな小説
starSFは訳が難しいのでしょうか
starヴォネガット流「世界の終わり」を体験しよう!

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Writely(ネット上でワープロ)
きょう初めて見たサイト。

Writely

ネットにつながる環境ならどこでもワープロが使える、ネット上のワープロ。基本的なワープロ機能に加えて、公開とか共有とかもできてなかなか便利そう。

これを使えばPSPのワープロ環境が手に入るってことなのかな。最近PSPで何もしてないので、PSPまわりの話題がどうなってるのかさっぱり付いていけてない。

どちらにしてもネットにつながってないといけないっていうのがネックといえばネックだけれど、PSPじゃなくてPCでモバイルするなら便利かも。

操作の仕方で「Enter」キーを押しても改行しなくて、どうやって改行するのかよくわからん。どなたか教えてください。

追伸
改行ができないのは普段使ってるSleipnirのせいだった。Internet Explorerでやってみたら、普通にできた。
ありがとう八田亜矢子先生(T-1グランプリ)
近ごろ、このブログの1日のアクセスワード1位が「八田亜矢子」になることが多い。
でもそれでアクセスが増えてもうれしいような関係ないような。

ところで、その八田亜矢子先生もエントリー中のT-1グランプリの結果がまだ発表されていないようだ。ホームページには9月上旬発表とあるけれど、このグランプリ自体が賛否両論でトライ内部で揉めているんだろうか。

ひさしぶりにT-1のページを見たら、それぞれの先生のプロフィールページに「インタビュー動画」という項目が増えていて、とりあえずベスト10の10人分を見てみた。

動画の映像が妙に縦に圧縮されてるせいもあって、写真と動画の実物が違いすぎる先生が多かった。1位の酒井真弓先生がギャップ的にはいちばん悲惨だった。みんな1位に選んだことを後悔しているんじゃ?

そういう意味で、2位の東大の小正裕佳子先生が無難な気がした。個人的にも総合的に考えたら小正先生がいちばんいい。

そして3位の八田亜矢子先生は、実際に話している様子を見るといかにも男たちの好きそうなキャラ。東大卒で勉強もできるのに、ちょっぴり甘えん坊さん。個人的にはもっともイライラするキャラだった。写真ほど山田優には似てなかった。

もともと写真の第一印象1位だった4位の加古紗都子先生は、やっぱり動画を見てもかわいかった。でも、クラブのちいママにしか見えなかった。もうちょっと、ぱっちり二重だったらもっとよかった。

いちばん化けたのが7位の松村みさき先生。いい意味で写真とぜんぜん違う。性格もよさそう。変にプライドの高そうな学歴じゃないところもいい。誰かに似てるけど思い出せない。個人的にはお嫁さんにしたいインターネット家庭教師No.1。

9位の森下麻子先生も甘えん坊キャラ。イライラ。

マゾごころをくすぐりそうな10位の山木彩加先生は明らかに性格悪そう。

全体を見て思ったことは、日本人にとって「英語」「英会話」の習得とかスキルというのが、いかにパーソナリティの大きな部分を占めているかという点。英語ビジネスはまだまだ伸びそう。

最近、意味のない夜更かしは止めたので、そろそろおやすみなさい。
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「俺のiPodshuffle」(サイト)
きょう初めて見たページ。

「俺のiPodshuffle」

世界で一台しかないiPod shuffleがたくさん出てきます。

最近みたブログの中でいちばん面白かった。ふだんマジメに仕事しすぎてるせいもあってか、やっぱり本来の自分はナンセンスが好きなのだなと思う。

いちばん過去から順番に見たほうが面白い。

この連休は月曜までに片づける仕事がもともと3つあって、木曜深夜すべり込みで新規の仕事を2つ追加で頼まれたけど、1つお断りした。ので、合計4つ。
「週刊誌のおんな」(週刊誌の表紙)
きょう初めて見たページ
「週刊誌のおんな」

NHKの語学講座「ハートで感じる英文法」に出てる「いとうあいこ」検索中にひっかかった。

「くりろぐ」っぽい定点観測というか、いま誰が売れてるのかよくわかりそう。でもやっぱり「くりろぐ」がいい。偶然、「くりろぐ」でgoogleのイメージ検索したら壮観だった。

しかしせっかく郵政関連の特別報道番組でいつもと違う時間に滝川クリステルが出てたのに、管理人さんの夏休み中とかで載ってなかった。
T-1グランプリ(美人家庭教師)
きのうは郵政法案の投票日だったから家でテレビを見ていたかったけど、打ち合わせがあってぜんぜん無理だった。

株が思ったよりぜんぜん暴落せず、あっというまに法案否決を織り込んでどんどん上昇してびっくりした。きょうの上昇は小泉自民勝利を織り込んだ上昇だったんだろうか。もともと選挙前の株価は上がると言われているけれど。

きょう初めてみたページ
「きみが選ぶ!!No1インターネット家庭教師」

家庭教師のトライは知っていたけど、こんなことになっているとは。お茶の間留学の家庭教師版か。

プロフィール写真の写りが全体的によくなくて、ブログを見ないと普段の顔がわからなくてなかなか辛いものがあった。

プロフィール写真をざっと見た限りでは決定的な先生がいなかったけど#029加古紗都子先生がかわいかった。

ぜんぶのブログを見る体力はとうていないが、気になる先生のブログを見てみたら、さすがに上位だけあって(プロフィール写真は普通だけど)1位の安藤紗代子先生と2位の小正裕佳子先生もかわいかった。

#001八田亜矢子先生は、友達から「亜矢子って山田優に似てるよね」と言われていそうで、本人もそれを意識してそうだが、いががなものか。


追記
八田亜矢子先生は2004年のミス東大、小正裕佳子先生は2003年のミス東大だった。やっぱり出たがりの人というのはだいたい決まっていて、だいたいいつも同じメンバーがいろんな違うコンテストとかで顔を合わせてるんだろうなあ。出たがりと言っても言い方を変えれば積極的、前向きということだから、出たがりが悪いことという意味ではなく。
[T-1グランプリ(美人家庭教師)]の続きを読む
「ボールペン女」
きょう初めてみたサイト
「25/暫定一位/偽47氏 についての観察 改訂版」

mixiのプロフィール写真にかなりかわいい娘がいたので、登録してる本人か、アイドルか、なんなのか最初よくわからなかったのだけど、他人の写真を勝手に使ってた模様。

「ボールペン女」でググったら最初に出てきた。ネットではもともとかなり有名な娘だったみたい。

そのまとめサイトがここ。1枚の写真にもこれだけの話が潜んでる。おもしろいもんだ。

それにしても、最初「これが逮捕されたwinny開発者の47氏だ」みたいなことでこの写真が出回ったのには笑った。

ちなみにmixiのIDは持ってるけど、いままでまともにやったことがない。mixi中毒も多いらしいけど。

金曜は11時からプレゼン。そのほかに月曜コピー出しの新しい仕事のオリエンが夕方にありそう。20050514163207s.jpg

「思考 2003年補遺版」(心理学論文?)
きょう初めてみたサイト
「思考 2003年補遺版」

検索で偶然引っかかって直接行ったので何のサイトかまだ詳しく見てない。認知心理学か社会心理学関係者の覚え書きか論文か。

とりあえず広告に関係ありそうな部分があったので、urlを忘れないための記録代わりに。


>ある心理学者達が行った実験がある。実験は、被験者の学生に「大学生の一般的知識を調べる新テスト」の作成を目的と伝え課題を解いてもらうというもので、課題はさまざまなもっともらしい主張が正しいか間違っているかを判断するというものだ。(宮元,2001)

しかし、この研究の本当のねらいは、文の正しさの判断に対してテストを繰り返すことがどれくらいの効果をもつか調べることだった。テストは1回ではなく、同じ学生に対して繰り返し行われた。

実験の結果、繰り返し提示された文については文の内容は次第に正しいと見なされていくことが明らかになり、その文が正しいか否かとは関係なくテストの繰り返しの効果が確認された。

この実験で示された繰り返し提示の効果は、私たちの日常でもしばしば使われている。前にも述べたように、私たちの生きる情報化社会は同じ情報が反復して提示されている。コマーシャル、ニュース、宗教的カルトや悪質商法への勧誘の際も、同じ事を何度も繰り返して説得するという方法が使われている。

「人は、同じ情報を繰り返し示されると、真偽に関わらずそれを正しいと信じるようになりがちなので、注意しなければならないということが言える。(宮元,2001)」

「marumushi.com」(javaアプレット)
きょう初めてみたサイト
「marumushi.com」

MediumGrid02がいちばん動きが派手でよかった。
こういうのを見ると、すごすぎて落ち込む。自分とこういう人との差はなんなのかと。才能とかそういうことじゃないとは思うのだけど。
「新宿のガムテープ道案内」(動画)
きょう初めてみたサイト(サイトというか動画)
「新宿のガムテープ道案内製作者:佐藤修悦さんSP」(ナントカグループ トリオフォー サイト内)

打ち合わせのたびにしょっちゅう新宿駅を通っていて、自分もこのガムテープ案内を見ていたけど、特別何も思わなかった。

確かに言われてみれば、デザインとして中途半端に完成度あるし不思議っちゃ不思議だ。けっこう気にしてた人もいたみたいで、ネットでもちらほら「あれって誰がやってるの?」的なことが言われてたらしい。

16分だけど、テレビのつまらんドキュメントよりぜんぜん面白かった。ほかにもいっぱい毎日のなにげないところに、こういう物語が隠れているんだろうなあ。

そういうのをいっぱい見過ごしている気がする。まだまだ修行が足りない。
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