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携帯シャッター音「エーアイアイ」、モスキート音
探偵ナイトスクープで、面白いのをやっていた。

携帯シャッター音で「撮ったのかよ!」というのが入っているのだけど、人によって(とくに子供や外国人)「エーアイアイ」としか聞こえないらしい。自分は何度聞いても「撮ったのかよ!」しか聞こえない。

探偵ナイトスクープ(2006.08.04) 携帯電話からエーアイアイ 01
探偵ナイトスクープ(2006.08.04) 携帯電話からエーアイアイ 02


ちょっと前から話題になってる「モスキート音」も、ぜんぜん聞こえない。
30歳すぎてクラブばかり行ってたせいか、ほかの人より耳が衰えてきてる気がする。

最近、こういうモノの面白い話題が続けて出てきてるのは何か訳があるんだろうか。
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謎解き チャンピオーネ by オレンジレンジ
NHKでW杯見るたびに聞かされてうんざり、なんでこれがテーマ曲?、糞曲、いちいちウザすぎ、パクリ集団がW杯のテーマ曲なんてどのツラ下げて、と評判のオレンジ・レンジ「チャンピオーネ」。

W杯もそろそろ終わりで1カ月もこの曲を聞いてきた割には、歌詞がさっぱりわからない。そこで、最後にじっくり歌詞を聞いてみることにした。

ORANGE RANGEの曲をわざわざフルコーラスで聞くのは時間がもったいないので、NHKW杯放送の最後で流れてる部分。

さあ、みなさんも行ってしまうW杯を惜しみながらご一緒に。



ヘイ!ヘリセゴー ド派手にゴー 腐りながら盛り上がーろ

弾けろボディ&ソウル 今高く鳴り響け

ヘイ!レリセゴー 走る苦悩 追いかけるぜ おおフル回転

大地を蹴り上げ 空を突き抜けろ 君の笑顔でー

無我宇宙人 ガリガリクルージング かなり気持ちいいぜ!

オーオ、オッオ、オオー! ウォーオ、オッオ、オオー!


リスニングで歌詞を拾ったため部分的に微妙に間違っているかもしれないが、ほぼこの通りだろう。

初めてこの曲の歌詞を意識したが、なかなか深い&難解なものがあった。

「腐りながら盛り上がーろ」は、「日本はW杯の初期で敗退が決まるだろうが、日本人として腐りながらもせっかくのW杯というサッカーの一大イベントで盛り上がろうぜ」というメッセージだろう。腐りながら盛り上がれという、相反する分裂状態を強制することで現代人の精神構造を批判した高度な歌詞である。

それから「走る苦悩」は、電通のブッキングで2試合も炎天下の時間帯に試合をさせられた日本代表の「暑さの中で走る苦悩」を表現したものと考えられる。

あるいは、中田英寿(とオシム)が言い続けていた「サッカーは走ってなんぼ。走れなければ意味がない」の代弁ともとれる。「走れない苦悩」とするとメロディとのゴロが合わなかったか、あまりにもネガティブな表現のため、「走る苦悩」としたのだろう。

一番やっかいなのが最後の「無我宇宙人 ガリガリクルージング かなり気持ちいいぜ!」の部分。

突然サッカーと何も関係ない内容のため難解だ。「無我の境地で地球にふらっとUFOでクルージングしにきた宇宙人が偶然ワールドカップに遭遇し、観戦したところかなり気持ちよかった」という意味だろうか。そうすると「ガリガリクルージング」の「ガリガリ」の意味もよくわからない。

もしかしたら「ガリガリクルージング」とは「ガリガリにやせて」「クルージング中」ということで、「宇宙人が自分の星に帰れなくなりガリガリの餓死寸前になりながら宇宙を漂流中で、そのためトリップ状態=無我の境地になってしまい、かなり気持ちよくなってしまっている」という表現かもしれない。

しかしそうすると、宇宙人の漂流とW杯、チャンピオンとどういう関係があるのだろうか。

ああ、なるほど、「無我の境地でトリップして、かなり気持ちよくなった人が人生のチャンピオンね」というメッセージか。
W杯の報道について
「オーストラリアに負けたって、まだまだ大丈夫!クロアチアにも、ブラジルにも勝てるさ!」
のような報道、ワイドショーばかりなのはいかがなものか。

ニュース画像の一般人へのインタビューでも「まだあと2戦あるんで、日本は2勝します!信じてます!」のような発言ばかりをピックアップして放送するのもいかがなものか。

もっと悲観的になるべきだということではなくて、もう少し客観的になったほうがいいのではないかなあ。

どうしても戦時中の「神の國、大日本帝国が負ける訳がない!立てよ国民!勝利を信じようではないか!信じれば勝つのだ!我々は必ずや勝利するのだ!吹けよ神風!ウォー」という、思考停止の玉砕体勢と雰囲気がダブって仕方ない。

今回負けたのはこういう理由で、つぎの相手はこういう特長だからここを直せば勝てる、とか。初戦は大事だけど負けたのは仕方ないけど、こういう得失点差だから、2戦目と3戦目はこうしないと決勝トーナメント行けない。みたいな報道が少ない気がする。

最後は試合をやってる選手達に託すしかないのは確かだけど・・・。
『セックスと嘘とビデオテープ 』
ソダーバーグ監督のカンヌ受賞『セックスと嘘とビデオテープ 』を何年かぶりに2度目見ました。

映画好きの評価が低いのは、ビデオでしか勃たない男に共感できなかったからなのか。個人的にはそこそこ面白かった。

ビデオを通してしか他人と交流できない現代人(=グレアム)。でも電子網膜を通して得たシンパシーでグレアムとアンは結びつくけど、それは本当の愛なのかどうか、コミュニケーション不全時代の愛の行方、みたいな所なんでしょうか。

(ここから追記)
いま思ったんですけど、男女の三角関係に現代的なガジェットを組み込めば、簡単にそれなりに現代社会を描いた物語ができるんじゃないかと。そしてさらに、そういうのって批評家とかが「現代人のコミュニケーションの問題がなんとかかんとか」とうまくフォローしてくれる気がする。

たとえば、男Aと女Aのカップルに割り込んでくる、ネットで知り合った第3の女B。

たとえば、男Aと女Aの幼なじみに割り込んでくる、未成年のときに人を殺めた過去を持つ第3の女B。

たとえば、男Aと女Aの同棲生活に割り込んでくる、男としての自分に耐えられない性同一性障害のオカマA。

たとえば、男Aと女Aの未来世紀の夫婦に割り込んでくる、クローン技術で生まれた男Aそっくりの男B。

たとえば、ブサイク性格悪い金持ち大名男Aとその妻Bに割り込んでくる、天下統一を夢見る美男武士B。

など。
(追記終わり)


吉田修一の『最後の息子』で主人公がビデオをまわしてたけど、映画好きの吉田さんなので、この映画も少しヒントにしたような気がする。

アンディ・マクダウェルが若い。
『Shall We Dance』アメリカ版
WOWOWでやってた『Shall We Dance』見ました。

ずっと昔、周防監督の『『Shall we ダンス?』アメリカを行く』を読んで日本版の映画を見たいと思いつつ8年経ってしまってまだ見てなくて、偶然WOWOWでやってたアメリカ版を先に見た。

いいセリフがいろいろあったような気がする。これだけたくさんの人間が生きてて一人一人の人生に意味があるなんてわからないけど、誰かを好きになって結婚するということは「あなたは確かに生きていたよ」っていう人生の証人になってあげることだ、とか。

リチャード・ギア、ジェニファー・ロペスよりスーザン・サランドンがよかったなあ。竹中直人役のスタンリー・トゥッチもよかった。
『ユダ』『浮雲』『晩菊』
『ユダ』と成瀬巳喜男の『浮雲』と『晩菊』を見ました。
『モーターサイクルダイアリーズ』『ホワイト・ライズ』『東京画』『スパイダーマン2』
『モーターサイクルダイアリーズ』は原作を買ったけど何年も読まないまま放置していた。喘息持ちでも革命を起こせることがわかった。人生を決定的に変える何かに会えた人は幸せだ。それにしても左朴全の「老人と子供のポルカ」の「♪やめてけーれゲバゲバ」のゲバゲバがゲバルトのゲバだと30年くらい知らなかった。ただの掛け声だと思っていた。今だったら確実に「♪やめてけーれテロテロ」。

『ホワイト・ライズ』は評価が高かったから期待してた分だけ久しぶりに大ハズレだった。オープニング1分でB級映画の雰囲気&演出満載で、結局その通りだった。犯人の動機が激しくつまらなかった。「あなたも好きだった人と偶然再会したときのうれしさはわかるでしょ」と言われても、まあわかるけど、それが映画一本を引っ張る動機になるのかどうか・・・。かなり時間の無駄だった。

ヴェンダースの『僕の東京おもしろ日記』は、いろんな人が感想で「現代の東京に古き良き小津映画の世界が残ってるわけないのに、わざわざ撮影にやってきたヴェンダースの落胆ぶりが画面からひしひし伝わる」と書いていた。でも、たぶんヴェンダースは最初から80年代の東京にもともと期待してなかったのではないかな。「諦めてるけど、ひょっとしたら・・・」くらいに思っていて「ああ、やっぱりダメだ」と。最近また東京に来てた?みたいで、表参道ヒルズで「僕の東京写真展」やってたなあ。行きたかったけど行けなかった。

さっき『(たぶん)スパイダーマン2』をやってたので途中から途中まで見た。全部見てないので言う資格はないかもだけど、感動も笑いもカタルシスも何もないこの映画を誰が何の目的で見るのかさっぱりわからない。でもレビューを見ると評価は高い。謎。青春のジレンマとかそういうこと?この映画を見たアメリカ人が、エレベーターのシーンでポップコーンを吹き出しながら大爆笑の確率98%。

アメリカンコミック+恋愛+人と機械が一体化の甲殻機動隊+よくある父親殺しのエディプス物語+CGという感じか。歳をとってしまってCGだらけの陳腐な映像をずっと見てるのがつらい。ストーリーに集中できないというか。グウィネスパルトロウの顔を5回くらい亀田パンチしたヒロインはいかがなものか。人気あるのかな。主演のダニエルカールがいつもの変な山形弁を話してない点は良かった。
『春、バーニーズで』
ずっと前にWOWOWで録っておいた吉田修一原作『春、バーニーズで』を見た。

ドラマとしては大して面白くなかったけど、修学旅行で置き忘れた時計とか、狼少年ゲーム(なんでもいいからお互い自分の過去について1つ嘘の話をしようということになって、お互い本当の過去を話す)とか、さすが芥川賞作家だけに、いいアイデアだった。

どんでん返しとか、アクションとか、お笑いとか、そういう所しか見どころのない物語よりぜんぜんよかった。

とはいえ、それはこのドラマのよさではなくて原作のよさだから、原作を読んだ方がたぶん面白いんだろうな。

いくつか仕事のスケジュールが延びたおかげで、久しぶりにあんまり忙しくないGWだった。月曜からいきなり忙しそうだけど。。。
釈由美子さん
7人の女弁護士の番宣で釈由美子さんがテレビ朝日に出まくっていたけど、プラスティックビューティな顔が痛々しくて痛々しかった。特に向かって右側の目が。女マイケルジャクソン。

エビちゃんはまだ理解できるけど、押切もえさんがどこがかわいいのかよくわからない。たぶん「みんなに人気がある」という幻想に、流行後追い層の人たちが反応しているだけなのだろう。

昨日は午後から代理店で打ち合わせ。夕方からメーカーさんの宣伝部さんで打ち合わせ。夜から知り合いのデザイン会社さんで打ち合わせ。
緊急結婚特番
月曜の夜だったか、スピードワゴンの小沢一敬とクラビアアイドルの小野真弓の極秘結婚式までのプライベートビデオ日記ドキュメントみたいなのをやっていた。

かなりリアルなビデオだったのでほんとかなと思って見ていたけど、インターネットの掲示板では番組の序盤から「やらせウザすぎ」とたくさん書かれていた。

最後はそのとおり、「このあとテレビ史上初のエンディング」みたいなののあとのCM明けに「ほぼフィクションでした」とテロップが出て、終わった。ようするに最後に、この番組はやらせでしたとタネ明かしのエンディングだった。

多くの視聴者は怒っていたように思う。ネタバレ直後のスタッフの「こんな茶番」というセリフも火に油を注いだのではないだろうか。昔、オーソンウェルズがラジオドラマで「火星人が地球を攻めてきますよ~」とやってみんながパニックになった前例などから、日本でも虚実はっきりしないのは放送倫理上ダメみたいになってたような?

この番組は、もともとテイクアンドギヴニーズの監修&協力で放送された。

T&Gのページには、「そして迎えた挙式当日。美しい花嫁と緊張気味の新郎。そして大宮の天気も良好!そこには感動の、そして意外なフィナーレが待っていた!」と書いてある。

そこから読み取るに、視聴者が「なーんだ、結婚は嘘だったんだ~。でも最後は感動したし1時間楽しませてもらいました。わっはっは。」と反応するのを期待&予想しているようにみえる。しかし、多くの視聴者は「くだらないヤラセ番組やってんじゃねーよ!」と思ってるようで温度差がありすぎる。

T&Gはそういうことになるのがわからなかったんだろうか。イメージアップのつもりが、この番組のおかげでT&Gのイメージはかなりダウンしたと思う。そもそも、最後までヤラセがバレないだろうという読みがすでに、メディアリテラシーの肥えた今どきの視聴者を甘く見過ぎているのでは?とにかく週刊フジテレビ批評を見てみよう。

追記

そういえば、昔とんねるずのみなさんのおかげですのオープニングで、木梨のりさんが死んだということで大きな遺影とみんな喪服で出てきて本当に悲しそうに話してたら、途中で木梨のりさんが出てきて「ウソでした」みたいになって、フジテレビに抗議殺到したような。

でもあの頃は今と違ってとんねるずがすごく好きだったせいか面白かったし許せた。ということは今回いい気持ちがしなかったのは、小沢一敬とか小野真弓とかT&Gが嫌いなんだろうか。と自問したら確かに小野真弓さんとT&Gさんは、あんまり好きじゃなかった。なんだそういうことか。
「スーパーサイズ・ミー」「A.I.」
「スーパーサイズ・ミー」「A.I.」を見た。

編集とか演出のテクニックという点では、やっぱりマイケル・ムーアのほうが上手いと思ったけど、「スーパーサイズミー」もそこそこ面白かった。話にはよく聞くアメリカンなスーパーサイズを実際に見たら確かに大きかった。

「A.I.」は見る気はなかったけど、途中から見た。映画のでき自体は、他の人がさんざん言ってるし、娯楽監督にすぎないスピルバーグをキューブリックと比較するのもかわいそう。

ストーリー的には、海の底でブルー・フェアリーに会ったところで終わりそうだったので「ああ、これはいい終わり方だな」と思っていたら、変なペプシマンが出てきて、ますますどうでもよかった。

あの蛇足の2000年後の話は現実じゃなくて海底で冷凍保存(これは実の息子のマーティンの冷凍保存とダブらせているのだろう)されてるデイビッドの夢なんじゃ?と書いてる人がいたけど、キューブリックが撮ってたらたぶんそういう深読みをする人も多かったにちがいない。
映画・読書メモ(ホドロフスキー、白夜行、町田康)
ホドロフスキーの「ホーリー・マウンテン」を久しぶりに見た。やっぱりすばらしい。特に最初の30分と最後の10分。

その続きでシュヴァンクマイエルの「アリス」を初めてみた。表現はもちろんシュヴァンクマイエル風味たっぷりだけど思っていたより、かなりまじめに原作に忠実。最近見た映画の中でいちばんよかった。

されに続けて、シュヴァンクマイエルの「オテサーネク」。これも初めて見たけど時間がなかったから途中まで。

この三連チャンは、あまりこういうのが好きじゃない人が見るとヘビーすぎて確実に気が狂います。あとこれにホドロフスキーの「エル・トポ」を加えると最強。

あとは最近、伊坂幸太郎のデビュー「オーデュボンの祈り」。初めて伊坂幸太郎を読んだけど、予想どうりのあらすじ小説。2時間ドラマかレンタルビデオで充分の内容。小説である意味がない。でもこういうのがアマゾンで5つ星、みんな絶賛というのは、一般の人は小説にこういう内容を求めている人が多いってことなんだろう。

「白夜行」は毎週見ているし、今まで見たドラマの中でもかなり面白い、すばらしい。でも小説としてはどうか。東野圭吾も、伊坂幸太郎も、奥田英朗も、そういう直木賞系の小説は結局あらすじ小説にすぎなくて、物語の仕掛けとかあっと驚くドンデンとか、クライマックスのカタルシスとか、そういうことにすぎない気がする。

そういうのは本で読む意味があるのかなあ。ドラマ、映画で充分な気がする。

小説には、もっと1行の表現の深さ・かっこよさにクラクラしたり、人生?を考えさせられたり、もっと切実ななにかの起爆剤になるようなことを求めてしまう。

さっき読み終わった町田康「くっすん大黒」は、最近読んだ本で一番よかった、面白かった。ブンガクなのに笑えた。

記憶のチカラ?
日テレでやっていた唐沢寿明の「記憶のチカラ」。

おじさんと少女の記憶力対決の部分だけ見た。45分で100人のコスプレキャラ(「学生」「看護婦」「ボディビルダー」・・・などなど)を暗記するというもの。

なんか、話の前提が「常人では不可能なことでも可能にしてしまうスゴイ(記憶力の)人間が世の中には存在するものだ」ということになっていた。

スタジオのお客さんも、記憶の達人が記憶力を披露していくと「えーっ!(信じられない)」のような声を上げていた。まあサクラだとしても、あながち嘘の反応でもない気はする。

でも、「常人では不可能な」と言っても、みんな自分でそう思い込んでるだけで、自分でもやってみなきゃわらないと思うのだけど。

適切な訓練さえすれば100人のコスプレキャラを45分で記憶するなんて意外とどんな人でも簡単にできると思うけどなあ。

自分の限界を決めてしまうのは、一般的な常識に縛られてる自分自身の思考に他ならないと思った。頭で想像するだけじゃなくて、実際にやってみないとなんでもわからない。

見るまえに跳べ。(ちょっと古すぎ)

『天国の日々』
仕事で追いつめられているため、現実逃避でむりやり映画。『天国の日々』

評判どおり確かに映像はひたすら素晴らしかったが・・・

でもサム・シェパードはカッコよかった。
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