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お姉さんのいる店
代理店の人と一緒にお姉さんのいる店へ。

ふだん自分から行くことは考えられないけれど、お付き合いというかせっかく誘っていただいたので。

そういう店が好きな人は、店の女の子との駆け引きとか、純粋に会話を楽しむ、みたいな感覚なのだろうけど、自分は何度行っても時間のムダのような気がして仕方ない。

その気になればコピーのヒントはいろいろ拾えるはずだけれど。

この女の子はなんでこういう店で働いてるのか、適当なお世辞言ってるけど、どこまでが営業トークでどこまでが本気なのか、客のほうは客のほうで所詮商売の女の子とわかりつつ、でももしかしたらたいな下心とのアンビバレンツに苛まれる男の情けなさ、みたいなのを考えてしまって、要するに純粋に楽しめない。

水曜は1つ打ち合わせが流れた。木曜の打ち合わせも1つ流れた。そんなのばかりだ。
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