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『運命の法則』天外伺朗
思考は現実化するとか、願いが叶うとか、仕事にそういうことを持ち出すとどうしてもウサン臭く思われるから、気安く口にはできない。

でも、コピーを考えてるときに「天から降ってくる」感じとか、何気なく本屋に行ったら今担当してる仕事に必要なネタ(資料)が雑誌で特集されてたりとか、そういうのを体験したことがある人には、そういう科学で解明できない何かを完全否定できないのも確か。

この本もそういう感じの話の延長で、AIBOのプロジェクトリーダーが『「幸運の女神」と付き合うため』の心構えとかチームの持って行きようを書いた本。

こういう体験に身に覚えのある人は、それを発展させるためのヒントになるだろうし、こういうことに縁のない人には完全にトンデモ本にしか思えないかも。どちらにせよ、こういう本を読んだよと大きな声で人には言えないし、そもそも立ち読みか古本で十分。(実際、自分も30分ほどで立ち読みしました)

この方の日記にもっと詳しい内容が書かれてます。


運命の法則―「好運の女神」と付き合うための15章
天外 伺朗

飛鳥新社 2004-11
売り上げランキング : 2,129

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安心できる本
現実に裏打ちされた理論は強い
この1冊にようやく出会えました

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