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「ランドウォーカー」(二足歩行ロボ)
きょう初めてみたサイト
「ランドウォーカー」(Sakakibara Kikai)

地球博のトヨタ館のi-footもスゴイけど、やっぱり男子はこういうランドウォーカーみたいなのに惹かれてしまう。

動画を見るとさすがに動きはのろいが、なかなかカッコイイ。セガがこの会社にコンタクトととってきたとか。将来はアミューズメントパークみたいなところで対戦できるようになるんだろうか。

地球博については書き始めると長くなりそうなので別の機会に。最近はお客さんちゃんと入ってるのかな。
「ブクログ」(WEB本棚)
きょう初めてみたサイト
「ブクログ」WEB本棚サービス

音ログとかブクログとか、いろんなことを考える人がいる。本読みにとっては便利そうだからすぐ登録したけどサイトが重すぎ。

近頃ネット全体が重く感じるから自分のPCかプロバイダにも問題があるのかも。

今日の夜中は何週間かぶりに仕事しなかった。

それにしても、このまえ何かカスタマイズした拍子に左のサイドバーとここの本文のブロックの間に変な縦の白いラインが入ってしまってどう直したらいいのかさっぱりわからない。
「OMIAI?。」(澤田知子)
きょう初めてみたサイト
「澤田知子オフィシャルwebサイト」

木村伊兵衛賞を獲った「ID400」を見てから、結構時間が経っていたのか、「ID400」の後もコギャルシリーズ、お見合いシリーズといろいろ展開されていた模様。

「ID400」は狙いすぎというか、ちょっとキツすぎるし、コギャルの「cover」は、微妙に普通でキツさが薄まってるし、「OMIAI?。」がそのへんのバランスがいいように思った。

OMIAI投票は、何回考えてもどれも選ぶに選べずもう選ぶのやめようかと思ったけど、目玉焼きが得意そうな21番にかろうじて投票。今晩、夢に出てきそうだ。

「コピーライター」(有望100職種ハンドブック)
今日初めてみたサイト
「有望100職種ハンドブック コピーライター」

商工会議所の何かの調査結果?最初は、どこか変なところからのリンクでたどりついた。

これを見るとコピーライターが他の仕事と違う点は、35歳をすぎると再就職しにくい。経験重視。資格はぜんぜん必要なし。といったところか。

給料は30~34万が多数。大手代理店は別として会社員コピーライターなら納得の数字か。でもフリーでこれはかなり厳しいけれど。コピーライターの平均年齢って何歳くらいなんだろう。

いつも不思議に思うのだけど、おじさんコピーライターってあまり見なくて、若者のコピーライターが多いけど、おじさんになったら引退してるってこと?コピーライターが年とったら、みんなどうしてるの?

全員が代理店とかプロダクションの管理職になるのは物理的に不可能だし。
「音ログ」
きょう初めてみたサイト
「音ログ」

『「音ログ」は、あなたが日々聴いている音楽を、ブログのように記録していくネットサービス。カレンダーをクリックするだけの簡単操作で、先週聞いていた曲、去年聞いていた曲をチェックすることができます。

ユーザ登録を済ませると、あなただけの「音ログ」ページが提供されます。あなたが聴いている音楽を、ほかの人にも教えてあげることができます。』

やってみないと感じがつかめそうになりけれど、なかなか面白そう。iTunesを使わないといけないようなので、インストールしたりちょっと面倒そう。

トシをとるほど音楽を聴かなくなったのはどうしてだろう。体とか心が欲してないのか、単に時間がないか、音楽より優先するものがあるのか。

何ヶ月か前に急にハマったのは、グレン・グールド。ひたすらゴールドベルクばかり聴いてた。そのさらに何ヶ月前かは、くるりばっかり聴いてた。最近は全く音なし生活。ケミカル兄弟の新譜もまったく聴こうともしてないな。

ところでさっき偶然みたブログ、文中の単語に思わせぶりにリンクが貼ってあって、クリックしたらブログランキングだった。どうしてそこまでしてと思ってしまった。

初めて行ったら、結構な人が引っかかるのでは。どこかのブログに「あるジャンルのブロガーはとくにひどい。どのブログもみんな更新日時が未来になってて、リストの上位をキープしようと必死だ。人間として志が低すぎる。ああいう人間にはなりたくない」みたいなことが書いてあった。

その、文中ランキングリンクのブログは、かなりランキングの上位に入ってました。よかったね。
「年上だった彼女」
ちょっと前に初めてみたサイト
「GO BOY」
泣ける2ちゃんねる的なもの。

もともと、ほかのブログで「年上だった彼女」が紹介されいて、そのブログに「不覚にも感動した。心が汚れてると思った方は、見てみてください。 」と書いてあったのでリンクをたどって、ほかのもいろいろ見た。

で、心が洗われるどころか、自分の心が汚れてるということを改めて思い知らされた。

こういうのを見ると、素直に感動すればいいものを、余計なことを考えてどうも複雑な気持ちになる。

人が死んだら悲しい。そんなことはあたりまえだ。それは、戦争はいけません。地球環境を大切にしましょう。などと、おなじようなあたりまえさがある。暴力的なほどのあたりまえさ。

泣かせるなら、もっとほかの方法で泣かせてほしい。ほほう、そうきたか。その手があったか。まんまと泣かされてしまいましたよ、と思わせてほしい。人が死ぬのって悲しいでしょ?ほら。と、定番おかずを差し出されても、食べる前から味がわかってしまってるから、おいしさの感動も半減する。

いい悪いは別にして、こういうのに感動する人が多いってことは、いまの世の中は、食べる前から味のわかってるご馳走をみんな食べたいのだなと思う。でも本当に感動できるのは、今まで見たこともなくて、味の想像もつなかいんだけど、食べたらすごくおいしかったって料理じゃないのかな。

そういう意味でセカチュウなんてものは、みんなが味を認めた定番コース料理なわけで。世の中には、店の料理の味よりも行列のできる店に並ぶこと自体に価値を見い出す人もいる。白血病で大切な恋人が死ぬ。そりゃ、悲しいに決まってる。でもそういう設定を使わずに、世界の中心で叫びたいほどの悲しさとか孤独感を出すのが作家の役目のような。

というような理屈を考えてる自分というのは、どうしようもなく心が汚れてるなと思い知らされるのだ。

あ、「さよなら、青い鳥」のようなのは好きです。
「くりろぐ」(滝川クリステル)
引っ越し前の旧ブログで続けてTBもらったので、そんなに見る人がいるならということで転記。

「くりろぐ---毎日の滝川クリステル姉さまについて考察を重ね,熱き血潮を滾らせるweblog」
クリステル姉さまウォッチャーの日替わりレポート。
毎日のコメントも面白いです。
「ローマの一番よい三流のホテル」
今日はじめてみたサイト
「Tuner Hotel」(ローマ)

Turnerホテルは、三流のホテルです。ローマのセンタに建ててやりました。

とのこと。日本語の誤植というとアジア発の商品が多い気がするけど、ヨーロッパでもしっかり無茶な日本語してくれています。

そして、決めぜりふの「日本語ってやっぱり難しいんですね」。
と言いたいところだけど、それは一般論で、実は日本語の文法が世界の中で特別難しいということもないらしい。
「大阪民国ダメポツアー」
今日はじめて見たサイト
「凋落する商都・大阪民国ダメポツアー」

もともと大阪のことは詳しくないけど、
世の中には知らないことがまだまだたくさんあるな。

大阪タタキ寄りのスタンスだけど、事実は事実なのだろうし。

大阪はどうしてオリンピック誘致ダメだったんだろう。
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